加齢臭に気付いたのは?

加齢臭に気付いたのは?

私が40歳近くになったときのことである。
妻がやたらに私が着たばかりの服や、交換したばかりの
枕カバーをやたらに洗濯するようになってきたのである。


どうしたの?と聞いてみると「臭い」そうなのである。


「お前の鼻がおかしいのだろう?」と言ってみたものの、
気になってしょうがない・・・。


それからというもの、気にもしなかった、自分の「臭い」を
敏感に気にし始めてしまうことに・・。


そうすると、確かに前とは違う、何と言っていいのでしょうか、
「細胞が老化している臭い」とも表現したらいいのか?
いい匂いではないのである。




わたしは子供が3人いるが、1番下の4歳のちびすけと
一緒に寝ているが、ちびすけの「匂い」はとても
「いい匂い」なのである。


「細胞が元気です」と言っているような匂い。


さあーどうしたものか?
と考えたあげく、体育会系の私が考えた方法は、
「運動をして、汗をいっぱいかいてみようと、そして
サプリでも飲んで、バラの香りでもさせようと」いうことに
なったわけでした。


そして加齢臭対策がスタートしたわけです。
さーどうなっていくのか、楽しみ、楽しみ。





deodrant at 16:45│Comments(0)TrackBack(0)clip!はじめに 

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